さんがつのしゅつえんじょうほう

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free&easy PRODUCE7

「サバイバルパレード 〜家族崩壊組曲〜」

【日程】
2010年3月26日(金)〜28日(日)
26日(金)19:30〜
27日(土)15:00〜/19:00〜
28日(日)13:00〜/17:00〜

【場所】
桜川三丁目劇場

【料金】
前売/2500円 当日/3000円
日時指定・全席自由

【脚本/演出】
森直将(free&easy)

【出演】
森直将(free&easy)
稲森誠(劇団シアターOM)
西原希蓉美(shunshun's)
野村ますみ(真紅組)
黒木てるみ
白井宏幸(劇団暇だけどステキ)
山本太一
堂下朋恵
吉田瑞希
赤坂桜(ザ・パンタロンズ)
高橋麗子(ビックワンウエスト)
山西誠(劇団潮流)
村田洋一
奥村麻希子
岩切志穂(大阪スクールオブミュージック専門学校)
柳瀬蓉(大阪スクールオブミュージック専門学校)

★ブラックだって、家族なんです。★

砂礫のような、ヌガーに、カントリーマァム

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今年も逆チョコの季節です。

もらえないのではなくて、もらわないという、スタンスで。まるで、地層のような、馳走、ヌガー。自分のおやつとして買いました。
最近はいろんなモノに興味を湧かせて足で稼ぐような生活をしつつ、限界ぎりぎりまで働いてみたりしたりして、だったのだけれど。ヌガーは僕の口には合わなかったのです。
スニッカーズみたいで。めちゃねちゃしたモノは、ちょっと、あわなかった。
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カントリーマァムの生キャラメル味が出ていたので、こちらの方が世界一です。もう勝てる相手を想像つけられない。
対立候補としてアルフォード(だったかな?チョコビスケット)、クリスピーサンド(ハーゲンダッツの)に、バームロール。

ところで季節の数を数え直してみたら、僕としては4つではなくって真、のつく夏と冬に先、口のつく春と秋を足して、8つ程。後細かく分けてもっともっとたくさんあるように思うのでござる。
一月から考えると
冬、真冬、春先、春、夏至、夏、真夏、秋口、秋、冬、冬至、と。
冬至に生まれて夏至が最盛期なのです、なので、僕には夏至が終わるともう活力がでない。

季節といえば、ゆーみんで、
ゆーみんも歌うカントリーマァム、最強です。

太陽のトマト麺@福島のちょい南

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三段キック!
新しい技を発見した!

太陽のトマトのラーメン屋さんの濃厚パイタン麺です。パイタン、だっけ?白湯麺でした。トマトのお店なんだけれど、トマトは12月の公演の前に、劇場をでてからの飲み屋探しをしていた時にトマト麺は食べたので、今回は写真の白湯麺。

トマトだったらば、その後にリゾット。らぁリゾ。って名前でお店は売り込んでるけれど、雑炊めいた、つまり、リゾットを後から追加できるよなトッピングが用意されていたのです。
トマトも中々に濃厚で美味しそうでしたが、今回は写真の白湯。

こちらも、辛みを感じながらいただきまして、辛っ!辛っ!って、隣のトマトを羨ましがりながらいただいた次第。

ところで、三段キックの事。

その日は、よし!バーに行こう!ちっちょーんっ!っと背伸びをしよう!と思っていたのですな。僕はやっと、最近機会が増えたので、スタバになれてきました。知ってます?スタバ、スターバックスのコトですよ?車のお店?違う違う。

普通のサイズが、トール。背が高いのが、普通サイズで、その次のグラーンデ、ってのが、大きい。って意味なの。
普通サイズではちょっと物足りないなぁと思って、ひとつ上のグラーンデを頼むともう、コーヒーの量ったら凄いの。
そこが、スタバ。
やっと慣れました、スタバ。

んで、三段キックの話。

背伸びしてバーに入ってやろうと思うのだけれど、バーのおつまみって、すこし高いのですよね?それが、ちょいと小心者の子供のお腹なのです。
てなわけで、らーめん食って、小腹を満たして、精神的に勢いをつけてっから、バーに乗り込んでいくわけさ!

らーめんにも、こういう、社交的な活用方法があったのだ!
そして、このトマトらーめんのお店には何故か秘密結社 鷹の爪の落書きめいたアートがべったりと潜んでいるのです。なぜ?

TRUCKに行く

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以前に玉造にあったお店が今里筋線の近くに引越したそうで、僕も丁度休みだったので、ふらりと久々に自転車に乗って遊びにいった。
家具のお店です。
欧州の雰囲気漂う素敵なお店。
向かいにカフェもあって、そこのカフェの椅子やらテーブルもやっぱりもちろんその家具を使っていました。

とんでもな価格、というか、桁が一つ違うのだ。僕はIKEAには行ったことがないので(誰か連れてってくれないかなぁ)、比較とかできないけれど、趣のある、ホントに、空間を愛する家具、というかんじでした。なんて、知ったかぶりみたいな文章なんだけれど。
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展示スペースも、そんなに広くはないんだけれど、雑多なかんじはなくって、おいてあるカタログを見る(って名目でしっかりと六桁ソファーに身体をうずめてきたのだけれども)と、どれも、なんだかコンセプチュアルで素敵な家具。

我が家はもちろん広くはないのでソファーなんて、ギリギリの夢まぼろしだけれど、家具だけ、素敵に一点買いをしちゃうととんでもないミスをしちゃうのですよ、きっと。
模様替えはしたいけれど、このお店を目指すには欧州に住むか、一戸建てを建てるか、どちらかになります。ふふーむ、とてもとても。
2人掛けくらいの心地よいソファーが欲しいものだわ、いつか買いたいなぁ

肉らーめん専門店@東通り商店街と扇町の間

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アキレスか何かが入ってたらーめん。大人数で酒を飲んで、久々にカラオケに行って、吸わないタバコなんて口に含みながらビリーをがっつりと歌った後の、腹拵え。どちらかと言うと発散型に浪費してしまっていた最近の過日に訪れたらーめん屋さん。

もうね、ベロロンのロンからべロンをひいたくらいの酔い具合だったので、あまりよってはいなかったんだけれど、夜中の3時に帰宅の途中のらーめんの目的って、定かではない。

お酒を飲んだ翌日って何故だかお腹がすくのです。どんだけ食べたって空腹で目が覚める。そんな記憶しかない。で、なんだな頭もいたかったりする訳だから、冬のあったかい布団からでるのは至難の技であったりもするさ。

アキレスのらーめんは醤油ベースで、あっさりした味付けで、そんなお腹にはよく染み込んできた。と、思う。
もう、日にちも経ったし定かではないのですよね。仕方ない。

翌日の帰宅が夜中になろうとも、その前日の就寝が明け方であろうとも。仕方ない、そういうどうしようもない人たちのためにらーめん屋さんは夜中も寝ずに営業をしているの、だ。のか?

今年は漬けたいのです

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日本中の梅酒が一堂に介する、というのがよい。
今年は何とか漬けたいの。
いつかのために、何というか、寝かせておく、というのがよいように思います。

ほったらかしていても、ずんずんと美味しく育ってくれる、というのがよい。
親はなくとも子は育つ、という感じなのか、どうなのか。とにかく、いや、僕は焼酎が好きなのに、梅酒に手を出していっていいのかな?どうだろか?

ところで、今日、筑前煮を食べた。家庭の味とゆうのがとてもおいしかったなぁ。お酒を抜きにしてご飯をいただけたので、なおさらね。

最近はお酒を控えているなぁ、明日あたり、飲みたいねぇ。
さておき、梅酒、やっぱ、焼酎でつけるがよいかな?
スピリタスなんかも、試してみたい。
夢は膨らむ、寝て育て、夢。いやさ、梅酒。

魔法堂ラーメン@我が家の近く

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面白いお店でした。悲しい現実があって、それにはあまり気にせずにお酒飲んで忘れちゃおうと思って帰宅の途中。こんな機会でもなきゃいかないだろうな、と思ってふらり立ち寄った魔法堂ラーメン。

受取頂かなかった香のお金でらーめんとビール。それならそれで、それらしいお味がしてもよいものだと思うのだけれど、天下一品のこってりらーめんの味から「パンチ」を抜いたような味でした。

心の体調によるものなのだろうか、いや、らーめんは、食べる人に平等なはずなのだ。なので、きっと、素敵な朝に食べても、このらーめんはキックの味がするのだろう。

こちらに住み着いて、毎日と言っていいほどお店の前を通っていたけれど、結局、ここにたどり着くまでに一年と半年かかったのだね。
魔法にはかかっていたのかしらん?僕の嗅覚は呼ばれていなかったのかしらん?おいしいと、思えども、ベストからはやっぱり遠くって、でも
らーめんの目的は、ベストから遠くたってもらーめんである限り果たされていると僕は思うのです。

なので、眼前のらーめん屋さんを素通りするという、据え膳喰わぬ男の恥をやっと拭えた、過日のお話です。

ほら、味玉の色鮮やかさ!
人生みたい!

読書のお供と、逆チョコらーめん

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ダージリン紅茶クッキーと
味噌ガーナ。

こいつらが、夜の読書のコーヒーのお供で、お夜食になる予定。

コーヒーのお供にダージリン紅茶。そして、味噌とチョコがいちどきに腹内へ納めまする。
服用に近いか。

今日は愛妻の日、だってさ。

そんな気はしていた。

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もう、とっくに、冬至は過ぎたのだから、とっとと春がやってくればいいのだ。
僕にも、貴女にも、あたしにも、君にも。

でも、少しずつあったかくなってきた。

BOOK3が出るなら、青豆はきっと救われるはずだと勝手に思っている

東京タワー オカンと僕と、時々、オトン

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これまた、今更ながら。
本多さんにお借りしたままにまだ返せていなかった本を。まだ、何故か読まずにおいてしまっていたベストセラー。いつしかお返しにいくという口実の元、ご自宅に遊びにいってやろう。という、計画。

借りてすぐに読み始めてはいたのになんだか身体に馴染まなかった、なんでだろうかわからないけれど。
それで、少しおいていたのです。それも、多分二年くらいも。寝かせるという表現に近い。で、ふと、読み始めてみると何故あの時読めなかったかがわからないくらいにするすると馴染み良く染み込んでくる。

身体が、文字を吸収するに好き嫌いがあるのだ、あるようだ。成長というに烏滸がましいならば、変化と呼んでよいと思う。よくも悪くも、その時において、そのもの。という。
時と場合があるのだ。

僕たちはないものねだりをしても、結局は与えられたものでなんとかやっていくしかないのだ。

流れというのは出てくるのを待たなくてはならないし、待たなきゃならない時には死んだつもりでまつしかないのだ。

今度神戸にいったら必ず。
ブックダーツを買おう。

さて、東京タワーであるけれど、僕はいつになるまでも、不甲斐ないままなのだろうなぁ、と。家族の死を念頭に生きたくなんてないけれど、上手くは言えないけれど、別々に暮らしてはいるけれど、繋がったままで生きていきたい。

そんなふうに思った。
新しいものを手に入れたからって、必ずしも何かを捨てなきゃいけない事ではないのだ。きっと。

「東京タワー」読んでみる?

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